2016年7月7日木曜日

Linux Mint - 人気の秘密とやらに。。

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Linux Mint が人気がある、とかネットで見るんだけど、前回、実際触ってみた時は、特に他の Distribution に劣っているわけでも優れているわけでもない、みたいなことを書いた。

最初にお試しした時は ver. 17.3 だった。今は 18 があるみたいだ。なので、再度試そうと思ったのだけど、残念ながら現在のところ自分がこなれた Xfce4 は 18 ではないみたい。そうすると、どうしても VAIO P では重くなると思うので、あえてやるつもりは今のところないですね。Linux Mint, 今後 Xfce4 は無視なのかね。。このままスルーでも個人的には今全く困らないのだが

一方で

Linux Mint に人気の秘密(?)とやらがどこにあるのか?
実際、前回は見逃しているポイントがあるんじゃないか?

という思いは少しある。
そういうポイントに気づかないで、本当に良いものをスルーしているとしたら、それはもったいないな?というふうに思っているのである。

ということで、別に Ver.18 が良いから人気ということじゃもちろんなくて過去のものが良いから人気な訳で、それなら見逃しているかもしれないものを探してみよう、と改めて Linux Mint 17.3 入れてみた。今回はアプリとか設定とかももう少し見ようと思った。


で、改めて見てみるとですね。。

すでにインストールされているアプリで、特筆すべき触りたくなるようなものは残念ながら見つからない。体感的な軽快さは前回と印象は変わらず。悪くもないけど。。

と、結局前回の自分のレビューはそれ程間違っていなかった。。となってしまったのだが。。

まあ、それでも何か人気の秘密とやらがあるんじゃないか?

と、こいつをいじりながら考えてみたのだが、やっぱり特定の機能が支持されたとはどうしても思えないのですね。

そうだとすると、それでも、仮に人気が本当にあるとして、その秘密って、なんでしょう?

準備されているデスクトップの種類が豊富とか?
「Ubuntu 使うなら Linux Mint のほうが良いよね」というフレーズが意外に効いているとか??
フォーラムだの、Linux Mint 関連の情報はネットに豊富にあるから、何か困ったときに解決策を見つけやすい?

そんなことくらいしか自分には思いつかない。二つ目は「まさかー」なんだけど、確かにUbuntu自体は自分は大っ嫌い、で大方の人たちもそう思っているなら

「Ubuntuダメだ、使いづらい。。」
「Ubuntu使うなら Linux Mint のほうが良いよね」フレーズで Linux Mint へ。
「おーわかりやすいじゃん」「ちゃんと動くじゃん」「いいやこれで」以上。

みたいな。

自分の貧弱な想像力ではこれくらいしか浮かばない。

それなりにいろんな Distribution 試した経験をし、自分としても実際触ってみて、結果、Linux Mint には目立った特徴をみつけられない。。まあ、逆に落ち着いた印象。派手さはない。

だけど、特別に使い方で困ることはないと思えるし、安定もしている。ここは大事なことだ。オフィスも入っている。OSインストールしてすぐに直感的にやりたいことがおおよそできる(他の Distribution も大体そうだけど)。。

ところで。。Bodhi さん、見てるかな。。ここ。。大事なんですよ。。軽いのも大事だけど。。あなたがただ未熟で Bodhi 使えないだけでしょ?って?

Linux Mint に戻って。。
遠からず、もしそうだとしたら、みんな食わず嫌い? 

「あ、これなら使える。じゃあいいやこれで」以上。
そうしたら、自分は Lubuntu を今でも使ってるんだが。。

自分は MX-15 を今は選んでいるけど、どの Distribution も結局は無名ということが Linux Mint に偏る拍車をかけているのかも。聞いたことも情報も少ない Distribution を普通は好んで使わないもんな。

自分みたいに「これよりいい奴はないか?」とかごちゃごちゃ探す人というのは少数派?自分は変わり者?ということのようだ。

まあ、VAIO Type P のような程よいパワーの貧弱さ(?)を持った PC を使っているからいろいろ探そうと思ったんだが。ちょろっと Linux Mint 入れて満足できるということであれば、Linux Mint 入れてる人の PC はみんな古くてもそこそこパワフルなPCなんだろうな。。。

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2016年7月6日水曜日

Bodhi の続き

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毎度です。

Bodhi Linux 続編、期待して待っていらっしゃった方いましたかね。。

一応 Terminal から Synaptic と Docky を入れました。
Docky をまず立ち上げてみましたが、やはりというべきか、composite が機能していないためかいつものズームがききません。




run all というユーティリティがあって、xfce の find app みたいなもののようですが、自分にはしっくり来ません。

ちょろっといじれば慣れてくるだろうと思っていたのですが、どうにも慣れるのに時間がかかりそう。そうすると、他に使えるものがなにもなければもっと弄くるんでしょうけど、何せこの VAIO P には MX-15 が入っている。自分がやりたいことは軽快に動作してくれている。そう思うと更にイライラしてしまう。

まあ、日本語設定とかもまだしてないし、そのくらいは。。どうやら language-pack-ja, language-pack-gnome-ja とダウンロードして、セッティングから Language を選んで。。何とかメニューの日本語化は完成。ここまでで疲れてしまった。

正直 Ubuntu ベースの Distribution だからそれほど時間もさほどかけずちょろっと試してみよう思ったのだが。。

「マジでこれが Ubuntu ベースの Distribution ?」

と思うほどこれまでとは毛色が違う。。

でも、もうちょっといじってみます。一方で思うのは。。きっと。。Bodhi は自分には要りません。少なくとも今は。

これを使いたい人っていうのは、結構マニアックなのではないだろうか。自分のような初心者ではない。

確かにこれは軽いとは思った。今思えば一長一短だが、入っているアプリはほんと少ないから軽いのだろうか。それもあるかもしれないけど、きっと、この Bodhi Linux に使われている Desktop 環境がすごく軽く動くようにできているんだろうとおもう。

自分で好きな環境を軽量に構築したい人には良いのかもしれない。例えば趣味で(?)中古のジャンクパソコンを買ってきて、それにこういう Linux 入れてがんがん動かす!とか。

まあ、自分もそういうのは嫌いじゃないんだけど、今はそこまで手が回らない。

ちょっと週末くらいまで触らないかも。。

で、MX-15に戻っての安心感。。やっぱわかりやすくて軽くて気の利いている奴が安心する。

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2016年7月4日月曜日

諦め早いかねー

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毎度です。

以前、経路の違うことを試す云々言いましたが、やってみました。。というか、やってみようとしました。

BunsenLab

Openbox の非常に軽い Distribution ということらしかったです。もし、一通りのセッティング関係も全部 Docky に入れちゃえば、あとは Docky からなんでも起動すればいいし、それで軽いということになるならそういう使い方もありかな?と思って、お試ししようと思いつきました。

で、いつも通り、UnetBootin で USB に入れ、立ち上げようとしましたが、ストップしてます。。すすみません。書いてあることが理解できないので、これ以上無理かと。。

なので、何のスクリーンショットもありません。

この系統というかコンセプト(?)のビルドとして、Arch Linux 系もあるみたいだけど、なおさら厄介そう。

以上。。

諦め早すぎやしませんか?
良いんですよ。困りませんから。うまくいかないやつは、縁がなかったっていうことで。

ということで、本当にこれで記事終了だとさすがにあんまりなので、もう一つ。


Bodhi Linux 3.2.1


なんともまあ、という名前です。。

昔ですが、実際ちょっと興味がありました。Ubuntuベースの超(?)軽量ビルドみたいな感じでしょうか?でも、Xfce4 に慣れ親しんだ今の自分には苦労が付きまといそう。なので、敬遠していたところではあります。

USBでお試ししている範囲では、早そう。結構レスポンスはいいです。
ただ、慣れの問題で、どうしてもセッティング関係に苦しみそう。

一応本体へインストールしてみます。Ubuntuベースということもあって、非常に慣れ親しんだインストーラーでインストールします。

勘違いでしょうか。慣れてないから見つからないだけでしょうか。Synaptic がみつからない。しかたないので Terminal 開きます。

sudo apt-get update
。。。

一応いじってみるけど、続きは次回。何せ今は慣れて無くて使いづらい。

今は、ただ早いだけだとちょっと魅力ないか。。何せMX-15が満足すぎる。

比較はうまくできないけど、速さだけみたら Bodhi かもしれないとも思える。しかし、何せ自分はまだ使いにくい。。

使いやすくできればという前提なのだけど、早いに越したことはないし、とにかく軽いやつを、という方にはいいかも。

Linuxのブログ書いていて、Linuxうまく使えないなんてどうかしてる?
まあまあ。。初心者なんですって。。知識偏ってるんですって。。無駄な言い訳。。まあマイペースで頑張ります。


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2016年7月3日日曜日

MX-15 なにがそんなに楽しいの?

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毎度です。

MX-15 が楽しい楽しいって、何がそんなに楽しいの?って思っている人いるかもしれませんね。

楽しいというか、まず軽い。

こんなに快適に VAIO Type P つかえたことなかったと思う。

そして、MX-15 だが、まだ不都合に(不具合?)一度も出くわしていない。安定している。

Basix は、Ubuntuの問題なのかよく知らないけど、Wi-Fi が OS 立ち上げ直後に時々認識されないことがある。そうなると自分の場合は再起動しないと回避できない。MX-15 はDebian Jessie ベースだからなのかは知らないけど、結果的に Wi-Fi の問題は発生してない。

Manjaro はごくたまに、サスペンドから復帰できないことがあった。ほんとごくたまにだけど。MX-15 は今のところ一度もない。


楽しさの点だけど、

Basixの時も、Manjaro の時も、軽いってことについてはわくわくしたけど、そのあとは普通。要は味気ないというか。


MX-15 は
MX ○○が結構あって、触りたくなる。

今日はこんなのいじってみた。


システム音いじるなんて。こんなこと MX-15 じゃないとやる気が起きなかった。今思うと、Basix や Manjaro でもできるんだろうけど、やり方は知らない。おしゃれな Kona Linux ならなんか入ってるかもしれないと思うけど知らない。これまでの Linux は効果音なんて出た記憶がない。何か別にユーティリティ入れるとか。これまではそれをやろうという気も起きなかった。

静かに立ち上げ
静かに作業し
Youtubeいじる時だけは音が出るけど
ログアウトで音もなく終了

うぁー、書くと味気ねー。
実務上問題ないけどね。

今日からは、ログインログアウト時にそれらしい何か音出てる。アプリの最小化、サイズを元に戻す時とかも何か音が出てる。たったこれだけなんだけど。

この効果音って必要はないんだけど、楽しく PC 使うのに効果あるんだ、とあらためて思った。ちょっと Windows 思い出した。効果音はひとつしかないみたいだけど、新たに効果音とか探して入れようか?という気まで起きてくる。まあなれたらいじるのやめるんだろうけど。

SMTube もいいものだった(ちゃんと動いてくれているし)。
USB ライブを結構お手軽に設定保存できるのもいい。
Frugal Install は自分はあまり恩恵がなかったが。
現在の環境を ISO にできちゃう。

これらがそれほど Linux の知識がなくてもできちゃっている。上に上げたものは特別にインストールしてなくて、全部最初から入ってる。

でも、MX-15 自体の楽しさはいまのところこのくらいか。

これに加えて地味に楽しさを追加してくれたのが Kona Linux の壁紙。自動変更しておくと壁紙が見慣れてないから新鮮な気持ちになる。

結局はやってることはWeb閲覧、オフィス文書編集、Youtube、ブログ記事更新くらいなんだけどね。MX-15だからって新しいこと始めたわけじゃないんだが。作業自体が少しは今までよりは楽しく出来ている。


結構普通のPCならほとんど当たり前のことばかりかもしれないけど、使っているのはあの VAIO Type P なのである。そして、思い返せばできて当然なことが普通に快適にできるようになった!ということが楽しく使うことに拍車をかけている。

逆に今まで自分可哀想過ぎってことだな。。おめでとう。普通のPCライフへようこそってことか?

調子に乗って、最後に変更された壁紙を。。外は暑いし、アイスコーヒーのほうがいいのだが。。



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2016年7月2日土曜日

気づけばやっぱり MX-15 : MX-Snapshot やってみた

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毎度です。暑くなりましたね。だいぶ寝苦しい日が来るようになりました。皆様は体調いかがですか?

気付けば今 Type P はずっと MX-15 を使っています。なんか楽しくなるんですよね。MX-15と Kona Linux の壁紙を合わせて使うと。それに、MX-15 に入っているものをまだそれほどいじっていないので、時間があるときにそれをいじろうと思っています。

今回は一ついじってみました。

一応それなりに大きな容量のアップデートを2度位行っていますが、万が一のバックアップを取りたいと思っていました。昔紹介した TImeShift でももちろんいいと思うのですが、今回 MX-15 にこんなのがありました。

MX-Snapshot


今持っている OS の設定内容など(?)そのまま ISO にするユーティリティみたいです。Basix にもそういうのが入ってました。あれは悪くなかった。

で、これ走らせて見ました。

除外するフォルダを選んで次へ

時間かかりますよと警告。OKで走る。
昨日やったので、またやるのはちょっと。。差分のみのアップデートも対応するみたいですね。

ものは試しでやってみたのですが、かなり時間かかりました。ちゃんと時間計らなかったけど、3時間位は多分走り続ける。

やるなら寝る前にどうぞということですかね。

できた iso は 1.4GB くらいでした。もともと MX-15 をダウンロードするときもたしかこのくらいだったような。これを Unetbootin で USB に入れれば基本同じものが USB に作れるということですな。

悪くありません。というかいいでしょう。自分でも簡単と思えるものですから。


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2016年7月1日金曜日

ベンチマーキング?

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毎度です。

他の PC で Linux を試したことがまだほとんどない。

Type P 以外の PC で Linux を入れたのは、Core2Duo入ったうちの HP Desktop PC。Basix 3.0 入れてあるけど、もうあれは凄過ぎと感じた。Windows10 がクズに思える。でも、一応 Windows は残しておくけど。

でも、きっとその Desktop に別の Linux を入れたら、Basixだろうと LinuxMint だろうと Ubuntu だろうと大した差は感じないんじゃないかな。

環境によって違うだろうから一概に言えないとは思うけど、Type P は結果的に軽量 Linux を探すのに良い PC かもしれない。程よいパワーの少なさ(?)。。快適なものは一応快適に動くけど、重い奴は重いと体感させてくれる(?)。。そんな PC な気がする。

Type P に Linux 入れると、各 Distribution の違いは少しは感じれる。Linux ベンチマークPC?

一般的にはPC のハードはパワフルなのがいいに決まってる。自分はたまたま Type P で Linux を触るようになったけど、もし、結果としてこのおかげでDistribution ごとのスピードの差を感じれているとしたら、そりゃ面白いことしてるのかも、と思った。。

まあ、正しい理解かは正直怪しいけどね。自分の環境では、MX-15 が一通り機能がそろっていると思えるのに最も軽いと思えている。けれども、別のシステムを使ったら、Basix が最速かもしれないし、Manjaroが激速かもしれないし、LinuxMint が早いかもしれない。

まあ、いろんな Linux をいじる理由は、あくまで自分の環境でベストを探すことなので、ベンチマークすることじゃないから。

ちなみに、話はがらっと飛ぶけど、毛色を変えた方向を一度試そうと思う。初心者故、挫折するかも。そのときはその記事書きますが、いつかみたいに「誰か教えてくれ~」となるかも。


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考えてみればこれはかなり珍しい PC 所有経験だとおもう

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毎度です。

きっと今回の記事は訳わからないと思われるかな。。

VAIO Type P という、このPCを買ったときは、正直店頭で触って、もっさりなのは買う前から感じていた。ちょっと長い文章を入力すると、文章の画面への出力がキーボードの入力に着いてこれなかったのを今でも覚えている。。

それでもハードウェアのデザインがどうしてもかっこよく感じてしまって、それが消えなくて。「もっさりでもいいや。どうせ文章書いたりネット見たりくらいしかしないから」と、結局買っちゃった。今思えば「正気か?」なのだが。で、結局、その「文書書いたりネット見たり」でさえもっさり感が半端なく、結局我慢できなくなって後悔した。

「やっぱデザインだけで買うもんじゃないよな PC は。。」

である。

デザインだけでPC買うなんてアホですか?と、そりゃ自分だって思いますわ。

今思い返せば、自分で触った範囲ではあるけど、新品販売当初からもっさりという Type P ほどひどいPCは正直なかっただろうし、もうこれからもそんな珍しいもの出ないんじゃないだろうか??

そしてハードウェアとしての PC の宿命。。ちゃんと動く(?)PCでさえ、OSのロードマップ戦略によってハードウェアはライフを短い期間で終えていく。メーカーや OS 開発側にとってはそうしたほうが物は売りやすいだろうし。

VAIO Type P なら尚更だ。こいつは Windows で使うことはもう実用的じゃない(元からか。。)。Windows PC としてのみこれをみたら、もうとっくにライフが来ている。

でも、今、Linux を入れることによって命を取り戻した。こいつは今、便利なネット端末 + ダイアリー + 高級システムノート + ペン + 計算機になった?何言ってるんだ?パソコンって言わないの?

つまり、これは自分にとって単なるパソコンじゃなくなった。最近そう感じるようになった。もちろんパソコンなんだけど、これを使っているときの感覚は、パソコンを使っているというよりは、自分の頭の中では高級システムノートを使っている感覚。

何言ってるんだろうねぇ。。どうしちゃったんだろうねぇ。。そう言っているあなたは正常ですよ。きっとこの感覚はわかってもらえないとおもう。。

単なるパソコンじゃないように感じる理由は、自分だけかもしれないけど、この VAIO Type P のデザインが他のPCとかなり違うからだと思う。で、未だに飽きが来ない。

他の PC は程度の差はあるけど、どれもほとんど似たデザインと自分は感じる。でもType P は全く違う。そして、このデザインにとことん惚れてしまって買ったのが功を奏し(?)、Linux のおかげで、買ってよかったと思っている。PCの買い物でこんな経験をするなんて、とても珍しいケースだと思う。

だからこれからも大事にしていきたい。未だに Linux もっと早く触っていればよかったという後悔が。。

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